営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 14億2016万
- 2019年12月31日 +12.62%
- 15億9936万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△39,392千円は、セグメント間取引消去及び棚卸資産の調整額等であります。2020/02/13 11:31
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 11:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内では、ウェアについては増収となりましたが、バドミントン用品は前年並みとなりました。テニス用品については、テニスシューズが好調でしたがラケットの売上が前年に満たず減収となり、国内全体では前年並みで推移しました。海外代理店向けの売上については、バドミントン用品やウェアが好調で増収となりました。利益については円高による仕入れコスト低減の一方で、国内工場の生産効率は改善傾向ながら第1四半期における低下の影響が大きく、第3四半期累計では売上総利益率は前年並みとなりました。増収に伴い売上総利益は増加しましたが、選手契約等の広告宣伝費、人件費の増加等による販管費の増加が売上総利益の増加を上回り、減益となりました。2020/02/13 11:31
この結果、売上高は29,018百万円(前年同四半期比2.5%増)、営業利益は267百万円(前年同四半期比36.6%減)となりました。
ロ.[北米]