- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△149,152千円は、セグメント間取引消去及び棚卸資産の調整額等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2020/08/14 9:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額△232,699千円は、セグメント間取引消去及び棚卸資産の調整額等であります。2020/08/14 9:00
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/08/14 9:00- #4 発行済株式、議決権の状況(連結)
(注)1.「完全議決権株式(その他)」の欄には、証券保管振替機構名義の株式が8,000株(議決権の数80個)含まれております。
2.上記「完全議決権株式(自己株式等)」のほか、連結財務諸表に自己株式として認識している「株式給付信託(J-ESOP)」導入において設定した資産管理サ-ビス信託銀行株式会社(信託E口)保有の当社株式が133,987株あります。
なお、当該株式数は上記「完全議決権株式(その他)」の欄に含まれております。
2020/08/14 9:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(財政状態の状況)
当第1四半期連結会計期間末の資産につきましては、52,370百万円となり、前連結会計年度末に比べて1,733百万円の減少となりました。その主な要因は、受取手形及び売掛金、現金及び預金の減少、商品及び製品、原材料及び貯蔵品の増加によるものであります。
当第1四半期連結会計期間末の負債につきましては、15,350百万円となり、前連結会計年度末に比べて4百万円の増加となりました。その主な要因は、支払手形及び買掛金、賞与引当金の増加、未払金、退職給付に係る負債の減少によるものであります。
2020/08/14 9:00- #6 自己株式等(連結)
(注)上記のほか、連結財務諸表に自己株式として認識している「株式給付信託(J-ESOP)」導入において設定した資産管理サ-ビス信託銀行株式会社(信託E口)保有の当社株式が133,987株あります。
なお、当該株式数は上記①「発行済株式」の「完全議決権株式(その他)」の欄に含まれております。
2020/08/14 9:00- #7 財務制限条項に関する注記
借入金(2015年3月26日締結のシンジケートローン契約)については、以下の財務制限条項が付されております。
①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額又は2014年3月期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額又は2014年3月期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。
2020/08/14 9:00- #8 配当に関する注記(連結)
(注)2020年6月23日定時株主総会決議による配当金の総額には、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式に対する配当金額334千円が含まれております。
2020/08/14 9:00- #9 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式は、1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
当該信託口が保有する当社株式の期中平均株式数は、前第1四半期連結累計期間178千株であり、当第1四半期連結累計期間133千株であります。2020/08/14 9:00