- 7906
- 2026/08/27
- 時価
- 2581億円
- PER 予
- 16.75倍
- 2010年以降
- 7.68-57.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.78倍
- 2010年以降
- 0.36-4.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.01%
- ROE 予
- 16.63%
- ROA 予
- 10.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末の負債につきましては、21,341百万円となり、前連結会計年度末に比べて772百万円の増加となりました。その主な要因は、米国会計基準を適用する北米販売子会社のASU第2016-02号「リース」の適用を含むリース負債の増加に加え、未払法人税等、賞与引当金の増加によるものであります。2022/08/12 9:55
当第1四半期連結会計期間末の純資産につきましては、49,421百万円となり、前連結会計年度末に比べて3,692百万円の増加となりました。その主な要因は、利益剰余金及び為替換算調整勘定の増加によるものであります。
(経営成績の状況) - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- 借入金(2015年3月26日締結のシンジケートローン契約)については、以下の財務制限条項が付されております。2022/08/12 9:55
①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額又は2014年3月期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額又は2014年3月期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。