- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△129百万円は、セグメント間取引消去、棚卸資産及び固定資産等の調整額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2022/11/11 13:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額△454百万円は、セグメント間取引消去、棚卸資産及び固定資産等の調整額であります。2022/11/11 13:03
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
米国会計基準を適用する北米販売子会社は、第1四半期連結会計期間の期首からASU第2016-02号「リース」を適用しております。
これに伴い、借手のリース取引については、原則すべてのリースについて資産及び負債を認識しております。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。
当該会計基準の適用により、当第2四半期連結会計期間末における四半期連結貸借対照表は、使用権資産(有形固定資産のその他)が1,287百万円、リース負債(流動及び固定負債のその他)が1,306百万円それぞれ増加しております。
2022/11/11 13:03- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、使用した資金は1,468百万円(前年同四半期比33.9%増)となりました。支出の主な内訳は、有形固定資産の取得835百万円、無形固定資産の取得541百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/11/11 13:03- #5 財務制限条項に関する注記(連結)
借入金(2015年3月26日締結のシンジケートローン契約)については、以下の財務制限条項が付されております。
①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額又は2014年3月期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額又は2014年3月期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。
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