固定負債
連結
- 2022年3月31日
- 69億1900万
- 2023年3月31日 +29.77%
- 89億7900万
個別
- 2022年3月31日
- 59億300万
- 2023年3月31日 +15.43%
- 68億1400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- これに伴い、借手のリース取引については、原則すべてのリースについて資産及び負債を認識しております。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。2023/06/26 9:49
当該会計基準の適用により、当連結会計年度末における連結貸借対照表は、使用権資産(純額)が1,053百万円、流動負債のリース債務が138百万円、固定負債のリース債務が973百万円それぞれ増加しております。
なお、当該会計基準の適用が当連結会計年度の損益に与える影響はありません。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2023/06/26 9:49
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「リース債務」及び「固定負債」の「その他」に含めていた「リース債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた3,341百万円は、「リース債務」212百万円、「その他」3,129百万円として、「固定負債」の「その他」に表示していた343百万円は、「リース債務」278百万円、「その他」64百万円として組み替えております。