有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△454百万円は、セグメント間取引消去、棚卸資産及び固定資産等の調整額であります。2023/11/10 9:45
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額261百万円は、セグメント間取引消去、棚卸資産及び固定資産等の調整額であります。2023/11/10 9:45
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2023/11/10 9:45
営業活動の結果、獲得した資金は5,299百万円(前年同四半期比1.8%減)となりました。収入の主な内訳は、税金等調整前四半期純利益6,220百万円、棚卸資産の減少3,052百万円であり、支出の主な内訳は、売上債権の増加2,657百万円、法人税等の支払1,152百万円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- 借入金(2015年3月26日締結のシンジケートローン契約)については、以下の財務制限条項が付されております。2023/11/10 9:45
①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額又は2014年3月期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額又は2014年3月期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。