- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△3百万円は、セグメント間取引消去、棚卸資産及び固定資産等の調整額であります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2025/11/10 10:25- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額166百万円は、セグメント間取引消去、棚卸資産及び固定資産等の調整額であります。2025/11/10 10:25
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、使用した資金は7,256百万円(前年同期比132.9%増)となりました。支出の主な内訳は、有形固定資産の取得6,621百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2025/11/10 10:25- #4 財務制限条項に関する注記
借入金(2024年3月29日締結の金銭消費貸借契約)については、以下の財務制限条項が付されております。
①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額又は2023年3月期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。
②各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額又は2023年3月期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。
2025/11/10 10:25- #5 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
(中間連結キャッシュ・フロー計算書)
前中間連結会計期間において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「退職給付に係る負債の増減額(△は減少)」は、表示の明瞭性の観点から、「退職給付に係る資産及び負債の増減額(△は減少)」として表示しております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「退職給付に係る負債の増減額(△は減少)」△153百万円は、「退職給付に係る資産及び負債の増減額(△は減少)」として組替えております。
2025/11/10 10:25