固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 363億3400万
- 2026年3月31日 +18.14%
- 429億2600万
個別
- 2025年3月31日
- 356億1100万
- 2026年3月31日 +15.79%
- 412億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.調整額の内容は以下のとおりであります。2026/06/17 13:18
セグメント利益 (単位:百万円) 棚卸資産の調整額 △386 △140 固定資産の調整額 5 △0 合計 △283 △21
※全社資産は、報告セグメントに帰属しない繰延税金資産及び繰延税金負債、定期預金であります。セグメント資産 (単位:百万円) 棚卸資産の調整額 △2,179 △2,319 固定資産の調整額 △7 △5 合計 △15,169 △16,330
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 事業等のリスク
- (9)設備投資、買収等に関するリスク2026/06/17 13:18
当社グループは、自社工場を中心に設備投資を行っており、また、第三者との間で買収等を行っております。これらの設備投資や買収等の実施にあたっては、事前に収益性や回収可能性等の検討を行っておりますが、必ずしも期待したとおりの成果が得られる保証はありません。事業計画からの大幅な乖離や市場の変化等により、期待される投資の成果が得られない場合、固定資産の減損損失等が発生し、業績及び財務状況等に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/17 13:18
① 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、ゴルフ事業に係る資産、在外連結子会社については定額法を採用しております。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 特別損失に計上した固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2026/06/17 13:18
- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (注)有形固定資産の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/06/17 13:18
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/17 13:18
(単位:百万円) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態の状況2026/06/17 13:18
当連結会計年度末の資産につきましては、128,620百万円となり、前連結会計年度末に比べて19,069百万円の増加となりました。その主な要因は、有形固定資産、現金及び預金、棚卸資産の増加によるものであります。
当連結会計年度末の負債につきましては、47,880百万円となり、前連結会計年度末に比べて7,755百万円の増加となりました。その主な要因は、長期借入金の増加によるものであります。 - #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2026/06/17 13:18
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「固定資産売却益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「固定資産売却益」に表示していた46百万円は、「その他」として組替えております。 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 資産除去債務の残高の推移は次のとおりであります。2026/06/17 13:18
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 期首残高 59百万円 154百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 86 - 時の経過による調整額 3 3 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2026/06/17 13:18
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)