有価証券報告書-第58期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(表示方法の変更)
従来、「営業外収益」にて計上していた「受取ロイヤリティー」については、当連結会計年度より、「売上高」に含めて計上する方法に変更しております。
これは、国内・海外販売店におけるヨネックスブランド商品の製造・販売高の増加に伴い、商標のライセンス供与等の対価としての受取ロイヤリティーの金額的重要性が今後さらに高まることが予想されるため、ロイヤリティー戦略の見直しを契機に、当社の営業活動の成果をより適切に表示するために行ったものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書における「受取ロイヤリティー」323,942千円を「売上高」に組替えております。
なお、セグメント情報に与える影響については、当該箇所に記載しております。
従来、「営業外収益」にて計上していた「受取ロイヤリティー」については、当連結会計年度より、「売上高」に含めて計上する方法に変更しております。
これは、国内・海外販売店におけるヨネックスブランド商品の製造・販売高の増加に伴い、商標のライセンス供与等の対価としての受取ロイヤリティーの金額的重要性が今後さらに高まることが予想されるため、ロイヤリティー戦略の見直しを契機に、当社の営業活動の成果をより適切に表示するために行ったものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書における「受取ロイヤリティー」323,942千円を「売上高」に組替えております。
なお、セグメント情報に与える影響については、当該箇所に記載しております。