資産
個別
- 2013年3月31日
- 75億4152万
- 2014年3月31日 -0.67%
- 74億9129万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(3)貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2014/06/27 13:49 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 回路基板を収納する容器。その内容物を保護し、他の回路に接続するための端子を備えている2014/06/27 13:49
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「スクリーン印刷
用資機材」等を含んでおります。
2.当社は、各セグメントに属する製品を同一の設備において生産しているため、資産及び負債を
セグメントごとに分類することは困難であります。
また、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績の評価を行うための対象としているものではありませんので、セグメントごとの資産及び負債の状況については、記載を省略しております。2014/06/27 13:49 - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2014/06/27 13:49
① 流動資産 - #5 利息及び配当金収入の資産源泉別内訳、保険業
- これまで二つの工場に分散していた生産機能を集約することにより、業務の効率化とより一層の経費削減を図るため、足立工場を閉鎖し玉川工場に統合したことに伴い発生したものであり、その内訳は、以下のとおりです。2014/06/27 13:49
なお、工場閉鎖損失に含まれる減損損失については、「※3 減損損失」に記載しております。減損損失 36,727 千円 固定資産除却損 5,399 その他 8,261 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却
主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 3~38年
機械及び装置 4~7年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。 なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2014/06/27 13:49 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2014/06/27 13:49 - #8 引当金の計上基準
- 倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。
(3)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
(4)役員退職慰労引当金
役員の退任時に支給される慰労金の支払に備えるため、社内規程に基づく期末要支給額を計上しております。2014/06/27 13:49 - #9 担保に供している資産の注記
- 上記資産は、当座借越契約(極度額500,000千円)の担保として設定しております。2014/06/27 13:49
なお、期末現在当座借越残高はありません。 - #10 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/27 13:49
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #11 有価証券明細表(連結)
- 【その他】2014/06/27 13:49
種類及び銘柄 投資口数等(口) 貸借対照表計上額(千円) 世界高金利通貨 100,000,000 70,270 三資産分散ファンド 50,000,000 48,885 マンIP220 インターナショナル 100,000 11,604 - #12 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/27 13:49
- #13 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2014/06/27 13:49
当事業年度において、当社は以下の資産について減損損失を計上いたしました。
- #14 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/06/27 13:49
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因の内訳
- #15 製造原価明細書(連結)
- (脚注)2014/06/27 13:49
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) ※2 経費のうち主なものは次のとおりであります。 ※2 経費のうち主なものは次のとおりであります。 ※3 収益性の低下に伴う簿価切下げにより、次のたな卸資産評価損が、当期製品製造原価に含まれております。 1,744千円 ※3 収益性の低下に伴う簿価切下げにより、次のたな卸資産評価損が、当期製品製造原価に含まれております。 1,170千円 - #16 退職給付関係、財務諸表(連結)
- 4.厚生年金基金制度2014/06/27 13:49
当社は複数事業主制度の東京写真製版厚生年金基金に加入しておりますが、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができないため、当該年金基金への要拠出額を退職給付費用として処理しております。また同基金の年金資産残高のうち当社の加入員比により按分された当社の年金資産残高は「2.退職給付債務に関する事項」の年金資産には含まれておりません。
(1)制度全体の積立状況に関する事項 - #17 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(平成25年3月31日)2014/06/27 13:49
(※)売掛金に計上している貸倒引当金を控除しております。貸借対照表計上額(千円) 時 価(千円) 差 額(千円) (4)有価証券及び投資有価証券 346,0672,750,629 346,0672,750,629 -- 資産計 4,397,940 4,397,940 - (1)支払手形(2)買掛金(3)未払金(4)未払法人税等(5)設備関係支払手形 142,30425,29425,6499,651346 142,30425,29425,6499,651346 -----
当事業年度(平成26年3月31日)