- 7902
- 2026/09/04
- 時価
- 56億円
- PER 予
- 22.84倍
- 2010年以降
- 赤字-73.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.22-0.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.15%
- ROE 予
- 1.88%
- ROA 予
- 1.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2018/06/28 14:14
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 534,505 1,166,944 1,768,605 2,306,686 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 119,658 298,557 431,236 461,681 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 流れる電流によって形成される磁場にエネルギーを蓄えることができる受動素子2018/06/28 14:14
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2018/06/28 14:14 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2018/06/28 14:14
現状の収益体質の向上のため、生産設備の充実を図り、当面の目標は売上高30億円を超えることと、営業利益を安定的に計上できる体制の確立を目指し、経常利益5億円を目標としております。
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社におきましては、高精度製品の安定生産、生産効率の向上に取り組んでまいりました。2018/06/28 14:14
その結果、売上高につきましては、製品売上高21億27百万円(前事業年度比23.2%増)、商品売上高1億78百万円(前事業年度比27.4%増)となり、売上高合計23億6百万円(前事業年度比23.5%増)となりました。
利益面におきましては、営業利益3億77百万円(前事業年度比48.6%増)、経常利益4億40百万円(前事業年度比20.0%増)、当期純利益3億24百万円(前事業年度比1.0%減)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2018/06/28 14:14
スクリーンマスク フォトマスク その他 合計 外部顧客への売上高 1,761,392 366,581 178,713 2,306,686