営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- 2億3894万
- 2018年9月30日 -31.8%
- 1億6295万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/11/13 11:35
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。利益 金額 報告セグメント計「その他」の区分の利益全社費用(注) 419,44713,656△194,163 四半期損益計算書の営業利益 238,941
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:千円)2018/11/13 11:35
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。利益 金額 報告セグメント計「その他」の区分の利益全社費用(注) 330,23721,416△188,695 四半期損益計算書の営業利益 162,958 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社におきましては、営業・製造・技術が一体となり、高精度製品の安定生産、生産効率の向上に取り組んでまいりました。その結果、売上高につきましては、製品売上高9億59百万円(前年同期比12.2%減)、商品売上高1億46百万円(前年同期比95.8%増)となり、売上高合計11億6百万円(前年同期比5.2%減)となりました。2018/11/13 11:35
利益面におきましては、製品売上高の減少の影響が大きく、営業利益1億62百万円(前年同期比31.8%減)、経常利益1億93百万円(前年同期比33.5%減)、四半期純利益1億19百万円(前年同期比46.1%減)となりました。
②財政状態