- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 545,309 | 1,106,135 | 1,667,456 | 2,176,895 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 91,618 | 195,913 | 266,616 | 302,478 |
2019/06/27 13:14- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
流れる電流によって形成される磁場にエネルギーを蓄えることができる受動素子
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2019/06/27 13:14- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2019/06/27 13:14 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 京セラ株式会社 | 218,488 | スクリーンマスク |
2019/06/27 13:14- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
現状の収益体質の向上のため、生産設備の充実を図り、当面の目標は売上高30億円を超えることと、営業利益を安定的に計上できる体制の確立を目指し、経常利益5億円を目標としております。
2019/06/27 13:14- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社が属するスクリーン印刷用製版業界におきましては、主要顧客である電子部品業界において、自動車関連の各種電子部品の需要は高まりましたが、スマートフォン向け製品の需要は大きく減少いたしました。
このような状況のもと、当社におきましては、高精度製品の安定生産、生産効率の向上に取り組んでまいりましたが、年度後半から受注状況が悪化し、売上高につきましては、製品売上高18億48百万円(前事業年度比13.1%減)、商品売上高3億28百万円(前事業年度比83.9%増)となり、売上高合計21億76百万円(前事業年度比5.6%減)となりました。
利益面におきましては、製品売上高の減少の影響が大きく、営業利益2億51百万円(前事業年度比33.5%減)、経常利益2億94百万円(前事業年度比33.1%減)、当期純利益1億97百万円(前事業年度比39.1%減)となりました。
2019/06/27 13:14