- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
2019/06/27 13:14- #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却であります。
主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 3~38年
機械及び装置 4~7年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。 なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間に基づく定額法を採用しております。2019/06/27 13:14 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/06/27 13:14- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当事業年度末における流動資産は46億47百万円となり、前事業年度末に比べ1億46百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が1億20百万円増加したことによるものであります。固定資産は40億98百万円となり、前事業年度末に比べ61百万円減少いたしました。これは主に長期預金が1億6百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は87億45百万円となり、前事業年度末に比べ85百万円増加いたしました。
2019/06/27 13:14- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
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