有価証券報告書-第59期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

【提出】
2021/06/29 16:01
【資料】
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【項目】
100項目
製造原価明細書
前事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)
当事業年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)
区分注記
番号
金額(千円)構成比
(%)
金額(千円)構成比
(%)
Ⅰ 材料費344,56629.0334,82027.6
Ⅱ 外注加工費23,9332.019,2611.6
Ⅲ 労務費※1478,05940.3471,29538.8
Ⅳ 経費※2340,33028.7389,28932.0
当期総製造費用1,186,891100.01,214,666100.0
期首仕掛品たな卸高51,83743,542
合計1,238,7281,258,209
期末仕掛品たな卸高43,54240,549
当期製品製造原価※31,195,1851,217,660

原価計算の方法
原価計算の方法は、個別原価計算を採用しております。
(脚注)
前事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)
当事業年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)
※1 労務費のうち主なものは次のとおりであります。※1 労務費のうち主なものは次のとおりであります。
賃金280,863千円
雑給27,363千円
賞与手当32,581千円
賞与引当金繰入額29,194千円
賃金273,513千円
雑給33,173千円
賞与手当23,773千円
賞与引当金繰入額33,640千円
※2 経費のうち主なものは次のとおりであります。※2 経費のうち主なものは次のとおりであります。
減価償却費103,685千円
消耗品費83,661千円
減価償却費146,371千円
消耗品費85,221千円
※3 収益性の低下に伴う簿価切下げにより、次のたな卸
資産評価損が、当期製品製造原価に含まれております。 1,520千円
※3 収益性の低下に伴う簿価切下げにより、次のたな卸
資産評価損が、当期製品製造原価に含まれております。 544千円

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