有価証券報告書-第60期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

【提出】
2022/06/28 15:02
【資料】
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【項目】
102項目
製造原価明細書
前事業年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)
当事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)
区分注記
番号
金額(千円)構成比
(%)
金額(千円)構成比
(%)
Ⅰ 材料費334,82027.6395,90429.7
Ⅱ 外注加工費19,2611.613,6381.0
Ⅲ 労務費※1471,29538.8508,97338.1
Ⅳ 経費※2389,28932.0416,37031.2
当期総製造費用1,214,666100.01,334,886100.0
期首仕掛品棚卸高43,54240,549
合計1,258,2091,375,435
期末仕掛品棚卸高40,54945,294
当期製品製造原価※31,217,6601,330,141

原価計算の方法
原価計算の方法は、個別原価計算を採用しております。
(脚注)
前事業年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)
当事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)
※1 労務費のうち主なものは次のとおりであります。※1 労務費のうち主なものは次のとおりであります。
賃金273,513千円
雑給33,173千円
賞与手当23,773千円
賞与引当金繰入額33,640千円
賃金297,605千円
雑給32,135千円
賞与手当36,725千円
賞与引当金繰入額34,695千円
※2 経費のうち主なものは次のとおりであります。※2 経費のうち主なものは次のとおりであります。
減価償却費146,371千円
消耗品費85,221千円
減価償却費135,516千円
消耗品費103,267千円
※3 収益性の低下に伴う簿価切下げにより、次の棚卸
資産評価損が、当期製品製造原価に含まれております。 544千円
※3 収益性の低下に伴う簿価切下げにより、次の棚卸
資産評価損が、当期製品製造原価に含まれております。 298千円

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