- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/27 13:09- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、連結での経営成績は、売上高71,950百万円、営業損失3,991百万円、経常損失3,389百万円となりました。当期純損益については、繰延税金資産968百万円を取崩したことなどから、当期純損失4,621百万円となりました。
② 資産、負債及び純資産の状況
(資産)
2014/06/27 13:09- #3 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/27 13:09- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
当社及び国内連結子会社の外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、中国連結子会社の資産・負債及び収益・費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めています。2014/06/27 13:09 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/27 13:09- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
1.1株当たり
純資産額の算定上の基礎
| 前連結会計年度末(平成24年12月31日) | 当連結会計年度末(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計金額(百万円) | 14,565 | 10,239 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る純資産額(百万円) | 14,565 | 10,239 |
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎
2014/06/27 13:09