- 7895
- 2023/03/15
- 時価
- 116億円
- PER
- 18.24倍
- 2009年以降
- 赤字-29.32倍
(2009-2022年) - PBR
- 0.97倍
- 2009年以降
- 0.46-3.24倍
(2009-2022年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 5.86%
- ROA
- 1.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2014年3月31日
- 355億2900万
- 2015年3月31日 -2.5%
- 346億3900万
個別
- 2014年3月31日
- 345億200万
- 2015年3月31日 -5.05%
- 327億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって当社は、「日本」、「アジア」の二つの地域別セグメントから構成されており、それぞれを報告セグメントとしております。2015/06/24 15:36
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- これに伴う当連結会計年度の期首の利益剰余金及び当連結会計年度の営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失及び1株当たり情報への影響はありません。また、セグメント情報に与える影響もありません。2015/06/24 15:36
また、「退職給付会計基準」及び「退職給付適用指針」を当連結会計年度末より適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る負債として計上する方法に変更し、未認識数理計算上の差異を退職給付に係る負債に計上しております。
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度末において、当該変更に伴う影響額をその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に加減しております。 - #3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2015/06/24 15:36
(注)1. 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) 3,489 2,842 1.5 平成35年3月 その他有利子負債 - - - - 合計 19,329 18,103 - -
2. 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/24 15:36 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/06/24 15:36
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金資産合計 - - 繰延税金負債 特別償却準備金 △0 △0 繰延税金負債合計 △20 △33 繰延税金資産及び繰延税金負債の純額 △20 △33 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/06/24 15:36
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれ前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 退職給付引当金 192 - 退職給付に係る負債 - 158 未払事業税 2 - 繰延税金負債 特別償却準備金 △0 △0 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当連結会計年度の業績は、売上高が61,001百万円、営業損失1,519百万円(前年同一期間比1,778百万円改善)、経常損失1,152百万円(同1,754百万円改善)、当期純損失1,478百万円(同2,778百万円改善)となりました。2015/06/24 15:36
② 資産、負債及び純資産の状況
(資産) - #8 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2015/06/24 15:36
(4)退職給付費用及びその内訳項目の金額積立型制度の退職給付債務 5,397百万円 非積立型制度の退職給付債務 6 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 1,497 退職給付に係る負債 1,497 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 1,497 - #9 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
当社及び国内連結子会社の外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、中国連結子会社の資産・負債及び収益・費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めています。2015/06/24 15:36 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (*2)長期借入金には1年以内返済予定の長期借入金が含まれております。2015/06/24 15:36
(*3)リース債務は、流動負債のリース債務と固定負債のリース債務を合算しております。
(*4)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については()で表示しております。