- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1. セグメント利益の調整額△144百万円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2015/08/12 11:47- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/12 11:47
- #3 事業等のリスク
当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。
なお、前連結会計年度の有価証券報告書に記載しました「継続企業の前提に関する重要事象等」については、前連結会計年度まで6期連続で営業キャッシュフロープラスを計上しており、当第1四半期累計期間期におきましても営業キャッシュフロープラスならびに連結営業利益171百万円を計上し、通期においても、開発・受注・原料調達・製造・製品配送・管理に至るあらゆる工程での効率化を推進することで、連結営業利益の黒字を見込んでおりますので、継続企業の前提に関する重要な不確実性は存在しないと判断しております。
2015/08/12 11:47- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益163百万円等により、前連結会計年度末に比べ267百万円増加し8,336百万円となり、自己資本比率は19.8%となりました。
当社は、前連結会計年度に2期連続で営業損失を計上いたしましたが、前連結会計年度まで6期連続で営業キャッシュフロープラスを計上していること、前期末でのシンジケートローン借り換えによる1年内返済予定借入金の長期借入金への振替実施により財務状態は安定しております。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析
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