資産
連結
- 2017年3月31日
- 467億4000万
- 2017年9月30日 -2.73%
- 454億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/11/13 13:28
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報2017/11/13 13:28
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/11/13 13:28
当社グループは、管理会計上の事業所区分をグルーピングの単位としております。ただし、将来の使用が見込まれない遊休資産などは、個別に判定しております。当第2四半期連結累計期間において、収益性の低下により回収可能価額が帳簿価額を下回った資産グループについて、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(804百万円)として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 中央化学㈱北海道工場(北海道美唄市) 生産設備 機械装置及び運搬具 3 中央化学㈱関東工場(埼玉県加須市) 生産設備等 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、リース資産 800
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額及び使用価値より測定しており、正味売却価額は土地、建物については固定資産税評価額に基づき評価し、使用価値は、将来キャッシュ・フローを8.83%で割り引いて算定しております。 - #4 災害による損失の注記
- ※2 平成28年4月14日に発生しました熊本地震に関係する損失額を計上しており、その内訳は次のとおりであります。2017/11/13 13:28
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 棚卸資産破損に伴う廃棄費用等 26百万円 -百万円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2017/11/13 13:28
(資産)
資産は、受取手形及び売掛金の増加1,196百万円があった一方、現金及び預金の減少568百万円や商品及び製品の減少443百万円、リース資産の減少363百万円、建物及び構築物の減少350百万円等により、前連結会計年度末に比べ1,276百万円減少し45,463百万円となりました。