建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 63億1500万
- 2017年12月31日 -10.04%
- 56億8100万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/02/14 13:48
当社グループは、管理会計上の事業所区分をグルーピングの単位としております。ただし、将来の使用が見込まれない遊休資産などは、個別に判定しております。当第3四半期連結累計期間において、売却予定資産については帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額18百万円を減損損失として計上しております。回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は売却予定額等に基づき算定しております。なお、当該資産は平成29年2月に売却済みであります。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 中央化学㈱東北営業部(宮城県仙台市) 売却予定資産(旧事務所、倉庫) 建物及び構築物 18
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/02/14 13:48
資産は、受取手形及び売掛金の増加2,681百万円等があった一方、現金及び預金の減少1,879百万円、無形固定資産の減少976百万円、商品及び製品の減少781百万円、建物及び構築物の減少634百万円、リース資産の減少558百万円等により、前連結会計年度末に比べ3,094百万円減少し43,646百万円となりました。
(負債)