7895 中央化学

7895
2023/03/15
時価
116億円
PER
18.24倍
2009年以降
赤字-29.32倍
(2009-2022年)
PBR
0.97倍
2009年以降
0.46-3.24倍
(2009-2022年)
配当 予
0%
ROE
5.86%
ROA
1.65%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 4~47年
機械装置及び運搬具 2~14年
2022/06/28 14:05
#2 固定資産除売却損の注記(連結)
※4 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)
建物及び構築物11百万円5百万円
機械装置及び運搬具27
2022/06/28 14:05
#3 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2021年3月31日)当連結会計年度(2022年3月31日)
土地223百万円223百万円
建物及び構築物376347
担保付債務は、次のとおりであります。
2022/06/28 14:05
#4 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは以下の資産又は資産グループについて減損損失を計上しました。
場所用途種類減損損失(百万円)
中央化学㈱北海道工場(北海道美唄市)生産設備等機械装置及び運搬具、リース資産他19
中央化学㈱鹿島工場(茨城県神栖市)生産設備等建物及び構築物、機械装置及び運搬具、リース資産他40
-遊休資産機械装置及び運搬具、リース資産185
当社グループは、管理会計上の事業所区分をグルーピングの単位としております。ただし、将来の使用が見込まれない遊休資産などは、個別に判定しております。当連結会計年度において、収益性の低下により回収可能価額が帳簿価額を下回った資産グループ、使用見込みのなくなった資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として計上しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額より測定しており、正味売却価額は土地、建物については不動産鑑定評価基準又は固定資産税評価額に基づき評価し、それ以外の資産については売却見込額から処分費用見込額を控除し、売却や他への転用が困難な資産については、零で評価しております。
2022/06/28 14:05

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