中央化学(7895)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月31日
- 5億2521万
- 2009年12月31日 -3.74%
- 5億557万
- 2010年12月31日 -4.05%
- 4億8507万
- 2011年12月31日 +4.73%
- 5億800万
- 2012年12月31日 -3.15%
- 4億9200万
- 2014年3月31日 -3.46%
- 4億7500万
- 2015年3月31日 -4.21%
- 4億5500万
- 2016年3月31日 +1.76%
- 4億6300万
- 2017年3月31日 -3.67%
- 4億4600万
- 2018年3月31日 -10.54%
- 3億9900万
- 2019年3月31日 -7.02%
- 3億7100万
- 2020年3月31日 -6.47%
- 3億4700万
- 2021年3月31日 +1.15%
- 3億5100万
- 2022年3月31日 -3.99%
- 3億3700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/28 14:05
建物及び構築物 4~47年
機械装置及び運搬具 2~14年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2022/06/28 14:05
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 11百万円 5百万円 機械装置及び運搬具 2 7 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/28 14:05
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 土地 223百万円 223百万円 建物及び構築物 376 347
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産又は資産グループについて減損損失を計上しました。2022/06/28 14:05
当社グループは、管理会計上の事業所区分をグルーピングの単位としております。ただし、将来の使用が見込まれない遊休資産などは、個別に判定しております。当連結会計年度において、収益性の低下により回収可能価額が帳簿価額を下回った資産グループ、使用見込みのなくなった資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として計上しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 中央化学㈱北海道工場(北海道美唄市) 生産設備等 機械装置及び運搬具、リース資産他 19 中央化学㈱鹿島工場(茨城県神栖市) 生産設備等 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、リース資産他 40 - 遊休資産 機械装置及び運搬具、リース資産 185
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額より測定しており、正味売却価額は土地、建物については不動産鑑定評価基準又は固定資産税評価額に基づき評価し、それ以外の資産については売却見込額から処分費用見込額を控除し、売却や他への転用が困難な資産については、零で評価しております。