四半期報告書-第63期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(重要な後発事象)
(センコーグループホールディングス株式会社による当社株式に対する公開買付け)
センコーグループホールディングス株式会社(以下「公開買付者」といいます。)が2022年12月21日から実施しておりました当社の普通株式(以下「当社株式」といいます。)に対する公開買付け(以下「第二回公開買付け」といいます。)は、2023年2月7日をもって終了し、公開買付者より、第二回公開買付けが成立した旨の報告を受けました。
第二回公開買付けにおいては、7,070,875株の応募があったものの、公開買付者が2022年11月15日から実施しておりました当社株式に対する公開買付け及び第二回公開買付けによって、公開買付者が当社株式の全て(但し、当社が所有する自己株式を除きます。)を取得できなかったことから、第二回公開買付けに係る手続が完了した後に、当社の株主を公開買付者のみとするための一連の手続(以下「本スクイーズアウト手続」といいます。)が実施されることが予定されています。
本スクイーズアウト手続が実行された場合には、株式会社東京証券取引所の上場廃止基準に該当し、当社株式は、所定の手続を経て上場廃止となります。
(センコーグループホールディングス株式会社による当社株式に対する公開買付け)
センコーグループホールディングス株式会社(以下「公開買付者」といいます。)が2022年12月21日から実施しておりました当社の普通株式(以下「当社株式」といいます。)に対する公開買付け(以下「第二回公開買付け」といいます。)は、2023年2月7日をもって終了し、公開買付者より、第二回公開買付けが成立した旨の報告を受けました。
第二回公開買付けにおいては、7,070,875株の応募があったものの、公開買付者が2022年11月15日から実施しておりました当社株式に対する公開買付け及び第二回公開買付けによって、公開買付者が当社株式の全て(但し、当社が所有する自己株式を除きます。)を取得できなかったことから、第二回公開買付けに係る手続が完了した後に、当社の株主を公開買付者のみとするための一連の手続(以下「本スクイーズアウト手続」といいます。)が実施されることが予定されています。
本スクイーズアウト手続が実行された場合には、株式会社東京証券取引所の上場廃止基準に該当し、当社株式は、所定の手続を経て上場廃止となります。