有価証券報告書-第46期(平成26年5月1日-平成27年4月30日)
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- 2015/07/31 14:14
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有報資料
今後のわが国経済は、景気の回復基調が期待されるものの、物価高に伴う実質所得の目減りなど消費マインドを下押しするリスクがあることに加え、異物混入に端を発した食品業界の品質管理対策がより厳しくなるなど、当社グループを取り巻く環境は厳しい状況が続くものと思われます。さらに、為替や原油価格の動向は当社の経営を大きく左右する要因と予想されます。