- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
2014/06/27 13:57- #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は、建物15~31年、機械及び装置8年であります。
(2)無形固定資産
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法によっております。2014/06/27 13:57 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 475千円 | -千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 2,071 | 49 |
| 計 | 2,546 | 49 |
2014/06/27 13:57 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2014/06/27 13:57- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2014/06/27 13:57- #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2014/06/27 13:57- #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「固定資産除却損」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外費用」の「固定資産除却損」に表示していた6,172千円は、「その他」として組み替えております。
2014/06/27 13:57- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末比で31億84百万円増加し、295億68百万円となりました。
流動資産は、現金及び預金が5億25百万円、受取手形及び売掛金が12億47百万円、有価証券が4億円増加したことなどにより、前連結会計年度末比で26億89百万円増加の205億41百万円となりました。固定資産は、有形固定資産の機械装置及び運搬具が3億35百万円、建設仮勘定が2億56百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末比4億94百万円増加の90億26百万円となりました。
負債合計は、前連結会計年度末比で25億20百万円増加し、114億88百万円となりました。流動負債は、支払手形及び買掛金が19億90百万円、設備関係支払手形が3億74百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末比で22億86百万円増加の88億91百万円となりました。固定負債は、長期借入金が1億91百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末比で2億33百万円増加の25億97百万円となりました。
2014/06/27 13:57- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産
当社は定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法)を採用し、在外連結子会社は定額法を採用しております。
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