純資産
連結
- 2013年3月31日
- 174億1517万
- 2014年3月31日 +3.81%
- 180億7926万
- 2015年3月31日 +7.78%
- 194億8496万
個別
- 2013年3月31日
- 177億7441万
- 2014年3月31日 +0.99%
- 179億5053万
- 2015年3月31日 +5.53%
- 189億4318万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が255,577千円減少し、繰越利益剰余金が同額増加しております。また、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。2015/07/03 9:27
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は29.08円増加しております。また、この変更が当事業年度の1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が255,577千円減少し、利益剰余金が同額増加しております。また、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。2015/07/03 9:27
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は29.08円増加しております。また、この変更が当連結会計年度の1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前連結会計年度末比で27億65百万円増加し、142億54百万円となりました。流動負債は、支払手形及び買掛金が32億68百万円したことなどにより、前連結会計年度末比で32億59百万円増加の121億50百万円となりました。固定負債は、退職給付に係る負債が3億39百万円、役員退職慰労引当金が2億円減少したことなどにより、前連結会計年度末比で4億93百万円減少の21億3百万円となりました。2015/07/03 9:27
純資産合計は、利益剰余金が9億41百万円、為替換算調整勘定が2億48百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末比で14億5百万円増加の194億84百万円となりました。
この結果、自己資本比率は57.8%、1株当たり純資産額は2,463円21銭となりました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/07/03 9:27
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/07/03 9:27 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/07/03 9:27
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 2,285.51円 2,463.21円 1株当たり当期純利益金額 122.50円 116.65円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。