売上高
連結
- 2014年3月31日
- 103億4712万
- 2015年3月31日 +7.9%
- 111億6425万
個別
- 2014年3月31日
- 87億1085万
- 2015年3月31日 +11.3%
- 96億9520万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/07/03 9:27
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,753,833 5,721,650 8,534,273 11,164,256 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 201,152 528,769 677,941 964,537 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2015/07/03 9:27
2.地域ごとの情報FPD用基板 光学機器用部品 その他 合計 外部顧客への売上高 7,622,418 1,006,842 1,717,860 10,347,121
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2015/07/03 9:27
顧客の名称又は氏名 売上高 関連する品目別の名称 シャープ㈱ 2,355,704 FPD用基板 ㈱ジャパンディスプレイ 1,857,234 FPD用基板 晶端顕示器件(蘇州)有限公司 1,622,464 FPD用基板・光学機器用部品 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/07/03 9:27
- #5 有償支給材料に関する注記
- ※3 取引先からの有償支給材料に係る代金相当額が次の科目に含まれております。なお、有償支給材料代金は、「売上高」及び「売上原価」から控除して表示しております。2015/07/03 9:27
- #6 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループは、主力製品である液晶パネル用帯電防止膜やタッチパネル用透明導電膜向けに生産設備を導入し、受注数量の増加に努めましたが、中小型液晶パネルの企業間競争が激化していることや、顧客の生産計画変更により液晶パネル用帯電防止膜の売上げが当初計画より大幅に伸び悩むなど、期後半は厳しい状況で推移いたしました。2015/07/03 9:27
この結果、売上高は、111億64百万円(前期比7.9%増)となりました。なお、売上高増加の主な要因は、基板材料を当社で調達する製品及び外注加工を必要とする製品の販売額が増加したためであり、当該要因を除いた当社グループの実質的な加工賃収入は前期比2.4%の増加にとどまっております。
損益につきましては、中国子会社が好調だった前期と比較して大幅な減益となったことや、期後半にかけては、液晶パネル用帯電防止膜の受注数量が伸び悩み、新規装置の償却負担増を吸収しきれなかったことなどから、営業利益は6億93百万円(前期比30.3%減)、経常利益は7億45百万円(前期比26.8%減)、当期純利益は9億22百万円(前期比5.8%減)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2015/07/03 9:27
FPD用基板 光学機器用部品 その他 合計 外部顧客への売上高 8,316,726 1,209,504 1,638,025 11,164,256 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 2 関係会社との取引高2015/07/03 9:27
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 276,807千円 601,500千円 仕入高 59,912 29,028