ジオマテック(6907)の売上高の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 163億1751万
- 2009年3月31日 -47.06%
- 86億3817万
- 2010年3月31日 -8.68%
- 78億8808万
- 2011年3月31日 +13.73%
- 89億7131万
- 2012年3月31日 +3.82%
- 93億1409万
- 2013年3月31日 +5.45%
- 98億2131万
- 2014年3月31日 +5.35%
- 103億4712万
- 2015年3月31日 +7.9%
- 111億6425万
- 2016年3月31日 -13.78%
- 96億2609万
- 2017年3月31日 -10.67%
- 85億9854万
- 2018年3月31日 -18.05%
- 70億4628万
- 2019年3月31日 -10.78%
- 62億8689万
- 2020年3月31日 -13.32%
- 54億4941万
- 2021年3月31日 +15.73%
- 63億648万
- 2022年3月31日 -0.75%
- 62億5938万
個別
- 2008年3月31日
- 155億5309万
- 2009年3月31日 -49.09%
- 79億1777万
- 2010年3月31日 -13.82%
- 68億2350万
- 2011年3月31日 +14.8%
- 78億3367万
- 2012年3月31日 +8.24%
- 84億7917万
- 2013年3月31日 +1.96%
- 86億4541万
- 2014年3月31日 +0.76%
- 87億1085万
- 2015年3月31日 +11.3%
- 96億9520万
- 2016年3月31日 -17.56%
- 79億9225万
- 2017年3月31日 -10.55%
- 71億4874万
- 2018年3月31日 -15.25%
- 60億5884万
- 2019年3月31日 -11.39%
- 53億6849万
- 2020年3月31日 -15.63%
- 45億2914万
- 2021年3月31日 +20.93%
- 54億7729万
- 2022年3月31日 +6.74%
- 58億4655万
- 2023年3月31日 -0.59%
- 58億1206万
- 2024年3月31日 -20.76%
- 46億554万
- 2025年3月31日 +14.66%
- 52億8086万
- 2026年3月31日 +13.77%
- 60億800万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2025/06/27 11:48
中間会計期間 当事業年度 売上高(千円) 2,377,409 5,280,866 税引前中間(当期)純利益(千円) 117,476 379,456 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2025/06/27 11:48
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- (ロ)売掛金の発生及び回収並びに滞留状況2025/06/27 11:48
(注)取引先からの有償支給材料代金は売上高から控除して表示しておりますが、上記「当期発生高」及び「当期回収高」には当該有償支給材料代金相当額が含まれております。3,902,112 48,400,513 47,948,256 4,354,369 91.7 31.1
e.商品及び製品 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2025/06/27 11:48
顧客の氏名又は名称 売上高 関連する品目別の名称 シャープディスプレイテクノロジー㈱ 1,028,847 ディスプレイ ㈱ミクロ技術研究所 592,231 モビリティ - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/27 11:48
2.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 4,605,542 5,280,866
(1)顧客との契約から生じた債権及び契約負債の残高等 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2025/06/27 11:48
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 有償支給材料に関する注記
- ※2 取引先からの有償支給材料に係る代金相当額が次の科目に含まれております。なお、有償支給材料代金は、「売上高」及び「売上原価」から控除して表示しております。2025/06/27 11:48
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社を取り巻く事業環境は、当社の主力製品であるディスプレイパネルが自動車市場やVR市場向けで受注が堅調に推移したこと、また、半導体・電子部品では、エネルギーや電子部品向け受注が増加したことから堅調に推移いたしました。2025/06/27 11:48
この結果、売上高は5,280百万円(前年同期比14.7%増)となりました。損益につきましては、売上高が増加したことや前期に計上した減損損失により減価償却費が減少したことなどから、営業利益は323百万円(前年同期は655百万円の営業損失)となり、経常利益は366百万円(前年同期は552百万円の経常損失)となりました。また、投資有価証券売却益11百万円などを特別利益に計上したことから、当期純利益は360百万円(前年同期は1,669百万円の当期純損失)となりました。
品目別の状況は、次のとおりであります。なお、当社は、成膜加工関連事業の単一セグメントであるため、品目別に記載しております。