売上高
連結
- 2020年3月31日
- 54億4941万
- 2021年3月31日 +15.73%
- 63億648万
個別
- 2020年3月31日
- 45億2914万
- 2021年3月31日 +20.93%
- 54億7729万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/25 13:51
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,514,674 2,909,969 4,553,339 6,306,481 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △160,826 △387,484 △829,643 △687,484 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2021/06/25 13:51
2.地域ごとの情報FPD用基板 その他 合計 外部顧客への売上高 2,852,706 2,596,713 5,449,419
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2021/06/25 13:51
(注)シャープディスプレイテクノロジー㈱は、2020年10月1日にシャープ㈱のディスプレイデバイス事業の分社化により設立された会社であります顧客の名称又は氏名 売上高 関連する品目別の名称 ㈱ジャパンディスプレイ 822,220 FPD用基板 シャープ㈱ 353,242 FPD用基板 シャープディスプレイテクノロジー㈱ 433,052 FPD用基板 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2021/06/25 13:51
- #5 有償支給材料に関する注記(連結)
- ※2 取引先からの有償支給材料に係る代金相当額が次の科目に含まれております。なお、有償支給材料代金は、「売上高」及び「売上原価」から控除して表示しております。2021/06/25 13:51
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2021/06/25 13:51
当連結会計年度の売上高は、これまで主力としてきたスマートフォン向けに加え、自動車向けにFPD用基板やその他製品の販売活動を積極的に実施したことや、表面加工ソリューションとして成膜加工に関する生産ラインの構築から技術指導までを請け負う取引を実現させたことなどにより、6,306百万円(前期比15.7%増)となりました。
損益につきましては、経営体質強化として前期に実施した転進支援制度や固定資産の減損処理により固定費が圧縮されたことや、エネルギー費など製造原価の削減に加え、新型コロナウイルス感染症の影響により出張旅費などの経費が減少したことから、営業損失は89百万円(前期は1,206百万円の営業損失)、経常損失は17百万円(前期は1,159百万円の経常損失)となりました。親会社株主に帰属する当期純損失は、固定資産の減損損失683百万円を計上したことなどにより、701百万円(前期は3,511百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2021/06/25 13:51
FPD用基板 その他 合計 外部顧客への売上高 3,102,817 3,203,663 6,306,481 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2021/06/25 13:51
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 9,780千円 13,157千円 仕入高 26,632 95,139