売上高
連結
- 2013年3月31日
- 98億2131万
- 2014年3月31日 +5.35%
- 103億4712万
個別
- 2013年3月31日
- 86億4541万
- 2014年3月31日 +0.76%
- 87億1085万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/27 13:57
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,449,489 5,160,189 7,730,443 10,347,121 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 306,909 620,254 808,616 1,017,977 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/27 13:57
2.地域ごとの情報FPD用基板 光学機器用部品 その他 合計 外部顧客への売上高 7,022,024 1,183,765 1,615,529 9,821,319
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2014/06/27 13:57
顧客の名称又は氏名 売上高 関連する品目別の名称 ㈱ジャパンディスプレイ 2,029,423 FPD用基板 ㈱シャープ 1,167,081 FPD用基板 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/27 13:57
- #5 有償支給材料に関する注記
- ※3 取引先からの有償支給材料に係る代金相当額が次の科目に含まれております。なお、有償支給材料代金は、「売上高」及び「売上原価」から控除して表示しております。2014/06/27 13:57
- #6 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループは、主力製品である液晶パネル用帯電防止膜やタッチパネル用透明導電膜の生産設備を増強し受注の拡大を図るとともに、生産効率の向上や原価低減活動を推進し業績の向上に努めましたが、下半期以降、中小型FPD関連への需要が調整局面に入ったことから受注の伸びは鈍化いたしました。2014/06/27 13:57
この結果、売上高は、103億47百万円(前期比5.4%増)となりました。損益につきましては、中国子会社の収益が改善したことなどから、営業利益は9億95百万円(前期比18.3%増)、経常利益は10億17百万円(前期比14.8%増)、当期純利益は9億79百万円(前期比15.8%増)となりました。
品目別の状況は次のとおりであります。なお、当社グループは、真空成膜関連製品等の製造、販売を行う単一セグメントであるため、品目別に記載しております。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2014/06/27 13:57
FPD用基板 光学機器用部品 その他 合計 外部顧客への売上高 7,622,418 1,006,842 1,717,860 10,347,121 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 2 関係会社との取引高2014/06/27 13:57
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 65,218千円 276,807千円 仕入高 81,632 59,912