売上高
連結
- 2021年3月31日
- 63億648万
- 2022年3月31日 -0.75%
- 62億5938万
個別
- 2021年3月31日
- 54億7729万
- 2022年3月31日 +6.74%
- 58億4655万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/06/29 13:41
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,511,110 3,029,914 4,570,551 6,259,383 税金等調整前四半期(当期)純利益又は純損失(△)(千円) △5,975 1,772 △23,465 △66,612 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/06/29 13:41
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2022/06/29 13:41
顧客の名称又は氏名 売上高 関連する品目別の名称 シャープディスプレイテクノロジー㈱ 896,446 ディスプレイ、モビリティ ㈱ジャパンディスプレイ 783,844 ディスプレイ、モビリティ ㈱ミクロ技術研究所 673,276 モビリティ - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/29 13:41
2.当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報ディスプレイ 液晶パネル 1,700,619 その他の収益 - 外部顧客への売上高 6,259,383
(1)顧客との契約から生じた債権及び契約負債の残高等 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/06/29 13:41
- #6 有償支給材料に関する注記(連結)
- ※4 取引先からの有償支給材料に係る代金相当額が次の科目に含まれております。なお、有償支給材料代金は、「売上高」及び「売上原価」から控除して表示しております。2022/06/29 13:41
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループを取り巻く事業環境は、当社の主力製品が関連するスマートフォンや自動車市場において半導体供給不足の影響により取引先毎で生産動向には強弱があり、中国子会社がその影響を大きく受けた一方、国内においてはその影響は軽微であったことから概ね堅調に推移いたしました。2022/06/29 13:41
この結果、売上高は6,259百万円(前期比0.7%減)となりました。損益につきましては、経費削減などの収益改善対策に取り組みましたが、中国子会社が引き続き厳しい業況で推移したことや、当第4四半期連結会計期間において、保有する成膜材料在庫について売上構成の変化や今後の使用見込みなどを考慮し評価損を計上したほか、減価償却費や一時的な費用の増加があったことなどから、営業損失は119百万円(前期は89百万円の営業損失)となりました。経常損失は、為替差益90百万円と投資事業組合運用益26百万円を営業外収益に計上したことなどから、1百万円(前期は17百万円の経常損失)となりました。親会社株主に帰属する当期純損失は、中国子会社の固定資産について減損損失50百万円を計上したこと、また、2022年3月16日に福島県沖で発生した地震による被害額20百万円を特別損失に計上したことから、80百万円(前期は701百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
品目別の状況は次のとおりであります。なお、当社グループは、成膜加工関連事業の単一セグメントであるため、品目別に記載しております。また、当連結会計年度より品目区分を変更しており、前連結会計年度との比較・分析は、変更後の区分に基づいて記載しております。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2022/06/29 13:41
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 13,157千円 1,675千円 仕入高 95,139 81,233