売上高
連結
- 2019年3月31日
- 62億8689万
- 2020年3月31日 -13.32%
- 54億4941万
個別
- 2019年3月31日
- 53億6849万
- 2020年3月31日 -15.63%
- 45億2914万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/25 12:21
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,420,454 2,715,310 4,051,602 5,449,419 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △272,253 △2,617,473 △2,873,983 △3,498,059 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/06/25 12:21
2.地域ごとの情報FPD用基板 その他 合計 外部顧客への売上高 3,205,276 3,081,613 6,286,890
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2020/06/25 12:21
顧客の名称又は氏名 売上高 関連する品目別の名称 ㈱ジャパンディスプレイ 633,165 FPD用基板 シャープ㈱ 588,656 FPD用基板 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/06/25 12:21
- #5 有償支給材料に関する注記
- ※2 取引先からの有償支給材料に係る代金相当額が次の科目に含まれております。なお、有償支給材料代金は、「売上高」及び「売上原価」から控除して表示しております。2020/06/25 12:21
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2020/06/25 12:21
当連結会計年度の売上高は、売上高は5,449百万円(前期比13.3%減)となりました。損益につきましては、売上高が減少したことから営業損失は1,206百万円(前期は501百万円の営業損失)、経常損失は1,159百万円(前期は428百万円の経常損失)となりました。また、投資有価証券売却益として60百万円を特別利益に、事業環境の変化に伴う当社グループの収益性低下による固定資産の減損損失2,037百万円、収益構造の強化を図るために実施した転進支援制度による特別退職金268百万円などを特別損失に計上いたしました。これにより親会社株主に帰属する当期純損失は3,511百万円(前期は1,020百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
品目別の状況は次のとおりであります。なお、当社グループは、真空成膜関連製品等の製造、販売を行う単一セグメントであるため、品目別に記載しております。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2020/06/25 12:21
FPD用基板 その他 合計 外部顧客への売上高 2,852,706 2,596,713 5,449,419 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2020/06/25 12:21
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 11,744千円 9,780千円 仕入高 2,552 26,632