売上高
個別
- 2023年3月31日
- 58億1206万
- 2024年3月31日 -20.76%
- 46億554万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2024/06/27 14:05
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,090,349 2,203,549 3,421,517 4,605,542 税引前四半期(当期)純損失(△)(千円) △164,117 △361,132 △422,315 △1,658,674 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2024/06/27 14:05
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- (ロ)売掛金の発生及び回収並びに滞留状況2024/06/27 14:05
(注)取引先からの有償支給材料代金は売上高から控除して表示しておりますが、上記「当期発生高」及び「当期回収高」には当該有償支給材料代金相当額が含まれております。3,964,802 44,385,731 44,448,421 3,902,112 91.9 32.3
e.商品及び製品 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2024/06/27 14:05
顧客の氏名又は名称 売上高 関連する品目別の名称 シャープディスプレイテクノロジー㈱ 845,926 ディスプレイ ㈱ミクロ技術研究所 565,164 モビリティ ㈱ジャパンディスプレイ 516,757 ディスプレイ、モビリティ - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/27 14:05
2.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 5,812,063 4,605,542
(1)顧客との契約から生じた債権及び契約負債の残高等 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2024/06/27 14:05
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 有償支給材料に関する注記
- ※2 取引先からの有償支給材料に係る代金相当額が次の科目に含まれております。なお、有償支給材料代金は、「売上高」及び「売上原価」から控除して表示しております。2024/06/27 14:05
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社を取り巻く事業環境は、半導体供給不足が徐々に緩和され回復への動きはみられるものの、当社の取引先である部品メーカーにおいて生産拠点集約による受注量の減少や、車載用部品の生産調整が継続し本格的な回復には至らなかったことから厳しい状況で推移いたしました。2024/06/27 14:05
この結果、売上高は4,605百万円(前期比20.8%減)となりました。損益につきましては、ディスプレイ、モビリティ向け製品の売上が990百万円減少し生産性・生産効率が悪化した結果、営業損失は655百万円(前期は66百万円の営業利益)、経常損失は552百万円(前期は140百万円の経常利益)となりました。
また、最近の事業環境の変化を踏まえ、今後の事業計画及び回収可能性を検討した結果、金成工場においては、回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,091百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。この結果、当期純損失は1,669百万円(前期は366百万円の当期純損失)となりました。 - #9 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2024/06/27 14:05
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 357千円 -千円 仕入高 20,352 -