ジオマテック(6907)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 54億3766万
- 2010年12月31日 +23.53%
- 67億1698万
- 2011年12月31日 +5.65%
- 70億9654万
- 2012年12月31日 +3.95%
- 73億7697万
- 2013年12月31日 +4.79%
- 77億3044万
- 2014年12月31日 +10.4%
- 85億3427万
- 2015年12月31日 -12.89%
- 74億3402万
- 2016年12月31日 -14.9%
- 63億2604万
- 2017年12月31日 -14.94%
- 53億8067万
- 2018年12月31日 -11.18%
- 47億7914万
- 2019年12月31日 -15.22%
- 40億5160万
- 2020年12月31日 +12.38%
- 45億5333万
- 2021年12月31日 +0.38%
- 45億7055万
個別
- 2022年12月31日
- 46億615万
- 2023年12月31日 -25.72%
- 34億2151万
- 2024年12月31日 +7.38%
- 36億7402万
- 2025年12月31日 +18.28%
- 43億4574万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 2024/02/09 9:56
前第3四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 4,606,150 3,421,517 - #2 有償支給材料に関する注記
- ※2 取引先からの有償支給材料に係る代金相当額が次の科目に含まれております。なお、有償支給材料代金は、「売上高」及び「売上原価」から控除して表示しております。2024/02/09 9:56
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社を取り巻く事業環境は、半導体供給不足が徐々に緩和され回復への動きはみられるものの在庫調整が継続し本格的な回復に至っていないこと、また、生産機械向け設備投資環境についても依然力強さが見られないことから厳しい状況で推移いたしました。2024/02/09 9:56
この結果、売上高は3,421百万円(前年同期比25.7%減)となりました。損益につきましては、ディスプレイ、モビリティ向け製品の売上が1,014百万円減少し生産性・生産効率が悪化した結果、営業損失は472百万円(前年同期は317百万円の営業利益)、経常損失は399百万円(前年同期は387百万円の経常利益)、四半期純損失は432百万円(前年同期は115百万円の四半期純損失)となりました。
品目別の状況は、次のとおりであります。なお、当社は、成膜加工関連事業の単一セグメントであるため、品目別に記載しております。