ジオマテック(6907)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 23億1913万
- 2011年6月30日 +11.83%
- 25億9352万
- 2012年6月30日 -12.16%
- 22億7821万
- 2013年6月30日 +7.52%
- 24億4948万
- 2014年6月30日 +12.42%
- 27億5383万
- 2015年6月30日 -11.82%
- 24億2832万
- 2016年6月30日 -10.24%
- 21億7965万
- 2017年6月30日 -13.33%
- 18億8908万
- 2018年6月30日 -17%
- 15億6786万
- 2019年6月30日 -9.4%
- 14億2045万
- 2020年6月30日 +6.63%
- 15億1467万
- 2021年6月30日 -0.24%
- 15億1111万
- 2022年6月30日 +3.81%
- 15億6861万
個別
- 2023年6月30日
- 10億9034万
- 2024年6月30日 +9.65%
- 11億9552万
- 2025年6月30日 +13.72%
- 13億5954万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/08/10 9:14
(単位:千円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 1,090,349 - #2 有償支給材料に関する注記
- ※1 取引先からの有償支給材料に係る代金相当額が次の科目に含まれております。なお、有償支給材料代金は、「売上高」及び「売上原価」から控除して表示しております。2023/08/10 9:14
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社を取り巻く事業環境は、当社の主力製品が関連する自動車市場において、半導体供給不足が徐々に緩和され回復への動きはみられるものの、当社の取引先である部品メーカーでの在庫調整が解消に至っていないことから厳しい状況で推移いたしました。2023/08/10 9:14
この結果、売上高は1,090百万円となりました。損益につきましては、ディスプレイ、モビリティ向け製品の売上が大幅に減少したことから、営業損失は173百万円となり、円安に伴う為替差益9百万円などを営業外収益に計上したことから経常損失は141百万円となりました。また、固定資産除却損22百万円を特別損失に計上したことから、四半期純損失は167百万円となりました。
品目別の状況は、次のとおりであります。なお、当社は、成膜加工関連事業の単一セグメントであるため、品目別に記載しております。