売上高
連結
- 2016年3月31日
- 96億2609万
- 2017年3月31日 -10.67%
- 85億9854万
個別
- 2016年3月31日
- 79億9225万
- 2017年3月31日 -10.55%
- 71億4874万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/29 12:17
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,179,656 4,133,691 6,326,048 8,598,543 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △13,782 △2,616,919 △2,411,057 △2,250,180 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2017/06/29 12:17
2.地域ごとの情報FPD用基板 その他 合計 外部顧客への売上高 6,393,734 3,232,360 9,626,094
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2017/06/29 12:17
顧客の名称又は氏名 売上高 関連する品目別の名称 ㈱ジャパンディスプレイ 2,489,662 FPD用基板 シャープ㈱ 2,119,183 FPD用基板 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2017/06/29 12:17
- #5 有償支給材料に関する注記
- ※2 取引先からの有償支給材料に係る代金相当額が次の科目に含まれております。なお、有償支給材料代金は、「売上高」及び「売上原価」から控除して表示しております。2017/06/29 12:17
- #6 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループは、主力製品である液晶パネル用帯電防止膜やタッチパネル用透明導電膜、その他薄膜製品の受注活動に取り組みました。2017/06/29 12:17
この結果、売上高は、85億98百万円(前期比10.7%減)となりました。損益につきましては、第2四半期に実施した固定資産の減損処理により減価償却費が大幅に減少したことに加え、原価低減、発生費用の削減など経営全般にわたる効率化に取り組んだことから営業利益は1億45百万円(前期は97百万円の営業損失)、経常利益は2億24百万円(前期は11百万円の経常損失)となりました。親会社株主に帰属する当期純損失につきましては、土地売却益として5億32百万円を特別利益に、また、固定資産の減損損失として30億31百万円を特別損失に計上したことから22億66百万円(前期は39百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
品目別の状況は次のとおりであります。なお、当社グループは、真空成膜関連製品等の製造、販売を行う単一セグメントであるため、品目別に記載しております。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2017/06/29 12:17
FPD用基板 その他 合計 外部顧客への売上高 5,482,039 3,116,504 8,598,543 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2017/06/29 12:17
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 381,090千円 262,190千円 仕入高 12,844 446