売上高
連結
- 2018年3月31日
- 70億4628万
- 2019年3月31日 -10.78%
- 62億8689万
個別
- 2018年3月31日
- 60億5884万
- 2019年3月31日 -11.39%
- 53億6849万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/27 13:38
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,567,865 3,124,917 4,779,142 6,286,890 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △32,083 △179,571 △733,214 △1,007,025 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2019/06/27 13:38
2.地域ごとの情報FPD用基板 その他 合計 外部顧客への売上高 4,176,625 2,869,655 7,046,280
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2019/06/27 13:38
顧客の名称又は氏名 売上高 関連する品目別の名称 シャープ㈱ 1,269,036 FPD用基板 ㈱ジャパンディスプレイ 609,882 FPD用基板 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/06/27 13:38
- #5 有償支給材料に関する注記
- ※2 取引先からの有償支給材料に係る代金相当額が次の科目に含まれております。なお、有償支給材料代金は、「売上高」及び「売上原価」から控除して表示しております。2019/06/27 13:38
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2019/06/27 13:38
当連結会計年度の売上高は、6,286百万円(前期比10.8%減)となりました。損益につきましては、当社グループを取り巻く事業環境が厳しい中、経費削減など収益の改善に取り組みましたが、FPD用基板向け売上高が大幅に減少したことなどから営業損失は501百万円(前期は96百万円の営業利益)、経常損失は428百万円(前期は98百万円の経常利益)となりました。親会社株主に帰属する当期純損失につきましては、連結子会社である吉奥馬科技(無錫)有限公司において、中国スマートフォン市場の減速など事業環境の変化を踏まえ今後の回収可能性を検討した結果、同社が保有する固定資産について減損損失500百万円を特別損失に、また、国内においては宮城県金成地区の集約化を進めた結果、金成テクノセンターが遊休状態となったことから、同施設の固定資産について減損損失81百万円を特別損失に計上したことなどから、1,020百万円(前期は79百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
品目別の状況は次のとおりであります。なお、当社グループは、真空成膜関連製品等の製造、販売を行う単一セグメントであるため、品目別に記載しております。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2019/06/27 13:38
FPD用基板 その他 合計 外部顧客への売上高 3,205,276 3,081,613 6,286,890 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2019/06/27 13:38
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 31,182千円 11,744千円 仕入高 7,991 2,552