- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
※3 国庫補助金等により取得した資産について取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2024/11/12 9:15- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、売上高は208百万円(前年同期比9.8%減)となりました。
当中間会計期間末の資産合計は、前事業年度末に比べ2,096百万円増加し、17,281百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が1,327百万円、原材料及び貯蔵品が626百万円、現金及び預金が327百万円それぞれ増加し、仕掛品が97百万円減少したことなどによるものであります。
負債合計は、前事業年度末に比べ2,038百万円増加し、8,570百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が1,914百万円、長期借入金が114百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。
2024/11/12 9:15- #3 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(追加情報)
従来、「有形固定資産」及び「無形固定資産」に含めていた一部の資産について、当中間会計期間に保有目的を変更したため、「投資不動産」へ振り替えております。内訳は「有形固定資産」の「建物」59,107千円、「土地」95,729千円、「その他」12,683千円、及び「無形固定資産」3,028千円であります。
この結果等により、当中間会計期間末の貸借対照表における「投資その他の資産」の「投資不動産(純額)」は169,444千円となっております。
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