桑山(7889)の賞与引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 1億3000万
- 2009年3月31日 -18.46%
- 1億600万
- 2010年3月31日 -25.64%
- 7882万
- 2010年12月31日 -47.07%
- 4172万
- 2011年3月31日 +88.23%
- 7853万
- 2011年6月30日 +52.59%
- 1億1983万
- 2011年9月30日 -37.39%
- 7502万
- 2011年12月31日 -46.92%
- 3982万
- 2012年3月31日 +95.55%
- 7787万
- 2012年6月30日 +49.31%
- 1億1627万
- 2012年9月30日 -29.71%
- 8173万
- 2012年12月31日 -21.64%
- 6404万
- 2013年3月31日 +31.16%
- 8400万
- 2013年6月30日 +73.47%
- 1億4571万
- 2013年9月30日 -25.28%
- 1億888万
- 2013年12月31日 -24.75%
- 8193万
- 2014年3月31日 +23.39%
- 1億110万
- 2014年6月30日 +58.46%
- 1億6020万
- 2014年9月30日 -25%
- 1億2015万
- 2014年12月31日 -25.31%
- 8974万
- 2015年3月31日 +32.88%
- 1億1926万
- 2015年6月30日 +42.99%
- 1億7052万
- 2015年9月30日 -26.34%
- 1億2561万
- 2015年12月31日 -27.78%
- 9071万
- 2016年3月31日 +26.11%
- 1億1439万
- 2016年6月30日 +54.76%
- 1億7704万
- 2016年9月30日 -20.83%
- 1億4016万
- 2016年12月31日 -29.71%
- 9852万
- 2017年3月31日 +32.82%
- 1億3085万
- 2017年6月30日 +48.5%
- 1億9431万
- 2017年9月30日 -24.51%
- 1億4668万
- 2017年12月31日 -32.65%
- 9878万
- 2018年3月31日 +31.97%
- 1億3037万
- 2018年6月30日 +43.28%
- 1億8680万
- 2018年9月30日 -29.92%
- 1億3091万
個別
- 2008年3月31日
- 1億1200万
- 2009年3月31日 -28.57%
- 8000万
- 2010年3月31日 -31.25%
- 5500万
- 2011年3月31日 +19.82%
- 6590万
- 2012年3月31日 ±0%
- 6590万
- 2013年3月31日 -16.54%
- 5500万
- 2014年3月31日 +23.64%
- 6800万
- 2015年3月31日 +10.29%
- 7500万
- 2016年3月31日 ±0%
- 7500万
- 2017年3月31日 +12%
- 8400万
- 2018年3月31日 -1.19%
- 8300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち、主要な費用及び金額は次のとおりであります。2018/06/27 13:08
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 給料 1,660,742千円 1,733,918千円 賞与引当金繰入額 104,949 102,762 減価償却費 218,368 183,791 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員賞与の支給に充てるため、将来の支給見込みのうち当期の負担額を計上しております。2018/06/27 13:08 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2018/06/27 13:08
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) (1)流動資産 賞与引当金 30,037千円 29,518千円 たな卸資産評価損 8,447 6,919
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2018/06/27 13:08
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) (1)流動資産 賞与引当金 42,486千円 41,853千円 たな卸資産評価損 55,807 48,760
- #5 重要な引当金の計上基準(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については過去の貸倒実績率により貸倒見積額を計上し、貸倒懸念債権等の特定債権については、個別に検討した回収不能見込額を計上しております。2018/06/27 13:08
(ロ)賞与引当金
従業員賞与の支給に充てるため、将来の支給見込みのうち当連結会計年度の負担額を計上しております。