売上高
連結
- 2015年3月31日
- 371億2581万
- 2016年3月31日 +3.68%
- 384億9336万
個別
- 2015年3月31日
- 311億5413万
- 2016年3月31日 +0.73%
- 313億8143万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/28 11:16
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 8,007,574 17,745,887 27,931,438 38,493,368 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 40,813 278,871 681,944 844,152 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/06/28 11:16
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2016/06/28 11:16
非連結子会社7社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
2016/06/28 11:16日本 中国 その他 合計 30,646,810 5,299,422 2,547,135 38,493,368 - #5 業績等の概要
- 当業界に関わりの強い個人消費は、先行き不安感からの節約志向が見られ、消費マインドは力強さを欠き、市場環境はやや弱含みで推移しております。2016/06/28 11:16
当社グループにおきましては、多面的な営業活動により国内での売上を確保し、海外では中国での経済成長減速に影響された宝飾市場の販売減少や、香港での小売市場の縮小などからやや苦戦を強いられましたが、新規販路の開拓などにより売上高を伸ばしました。
一方利益面では、当期での貴金属地金の相場下落により、地金製品の販売差損や在庫の期末評価損等が発生し、売上総利益の低下を余儀なくされました。また当期ではタイ製造拠点の増床工事を実施し、中国では広州に新工場を設立し、製造体制を強化しましたが、準備経費の先行発生から当期での利益貢献には至りませんでした。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当業界に関わりの強い個人消費は、先行き不安感からの節約志向が見られ、消費マインドは力強さを欠き、市場環境はやや弱含みで推移しております。2016/06/28 11:16
当社グループにおきましては、多面的な営業活動により国内での売上を確保し、海外では中国での経済成長減速に影響された宝飾市場の販売減少や、香港での小売市場の縮小などからやや苦戦を強いられましたが、新規販路の開拓などにより売上高を伸ばしました。
一方利益面では、当期での貴金属地金の相場下落により、地金製品の販売差損や在庫の期末評価損等が発生し、売上総利益の低下を余儀なくされました。また当期ではタイ製造拠点の増床工事を実施し、中国では広州に新工場を設立し、製造体制を強化しましたが、準備経費の先行発生から当期での利益貢献には至りませんでした。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※2 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2016/06/28 11:16
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 8,284,544千円 7,530,297千円 仕入高 7,985,572 7,547,922