- 7889
- 2018/12/03
- 時価
- 81億円
- PER 予
- 12.21倍
- 2010年以降
- 4.32-17.69倍
(2010-2018年) - PBR
- 0.49倍
- 2010年以降
- 0.22-0.65倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.03%
- ROA 予
- 2.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 15億991万
- 2016年3月31日 -45.34%
- 8億2532万
個別
- 2015年3月31日
- 9億1374万
- 2016年3月31日 -40.58%
- 5億4298万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 一方利益面では、当期での貴金属地金の相場下落により、地金製品の販売差損や在庫の期末評価損等が発生し、売上総利益の低下を余儀なくされました。また当期ではタイ製造拠点の増床工事を実施し、中国では広州に新工場を設立し、製造体制を強化しましたが、準備経費の先行発生から当期での利益貢献には至りませんでした。2016/06/28 11:16
以上の結果、当連結会計年度の売上高は384億93百万円(前年同期比3.7%増)となりましたが、上記の利益の低下から、営業利益は10億54百万円(前年同期比25.7%減)となり、経常利益は為替差損の発生により8億25百万円(前年同期比45.3%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は5億12百万円(前年同期比45.4%減)となりました。
当連結会計年度の品目別売上高を見ますと以下のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方利益面では、当期での貴金属地金の相場下落により、地金製品の販売差損や在庫の期末評価損等が発生し、売上総利益の低下を余儀なくされました。また当期ではタイ製造拠点の増床工事を実施し、中国では広州に新工場を設立し、製造体制を強化しましたが、準備経費の先行発生から当期での利益貢献には至りませんでした。2016/06/28 11:16
以上の結果、当連結会計年度の売上高は384億93百万円(前年同期比3.7%増)となりましたが、上記の利益の低下から、営業利益は10億54百万円(前年同期比25.7%減)となり、経常利益は為替差損の発生により8億25百万円(前年同期比45.3%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は5億12百万円(前年同期比45.4%減)となりました。
(2)財政状態に関する分析