- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
製品・原材料・仕掛品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2016/06/28 11:16- #2 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産
| 前連結会計年度(平成27年3月31日) | 当連結会計年度(平成28年3月31日) |
| 商品及び製品 | 5,276,180 | 6,047,616 |
| 仕掛品 | 919,639 | 2,036,146 |
| 原材料及び貯蔵品 | 34,506 | 232,214 |
上記に対応する債務
2016/06/28 11:16- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
資産
流動資産は、前連結会計年度末に比べ10.9%増加し、195億84百万円となりました。これは、主として商品及び製品が10億33百万円増加、仕掛品が10億34百万円増加したことなどによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ5.1%減少し、118億61百万円となりました。これは、主として投資その他の資産に含まれる差入保証金が8億81百万円減少したことなどによります。この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて4.2%増加し314億45百万円となりました。
2016/06/28 11:16- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
③ たな卸資産
製品・原材料・仕掛品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
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