営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 2億8745万
- 2016年9月30日 +217%
- 9億1123万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、前期累計期間では貴金属地金相場の下落により、地金製品の販売差損や在庫の期末評価損が発生しましたが、当期累計期間ではヘッジ対策も強化されて差損の発生も無く、利益面では大幅な増益となりました。2016/11/11 11:03
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は176億70百万円(前年同四半期比0.4%減)となりましたが、営業利益は9億11百万円(前年同四半期比217.0%増)となり、経常利益は6億59百万円(前年同四半期比136.4%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億27百万円(前年同四半期比209.5%増)となりました。
(2)財政状態の分析