売上高
連結
- 2017年3月31日
- 373億9372万
- 2018年3月31日 -11.75%
- 329億9893万
個別
- 2017年3月31日
- 255億9637万
- 2018年3月31日 -21.35%
- 201億3073万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/27 13:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 7,027,046 14,738,212 23,303,926 32,998,939 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 105,868 304,900 768,029 1,025,480 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/06/27 13:08
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2018/06/27 13:08
非連結子会社5社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
2018/06/27 13:08日本 中国 その他 合計 26,227,037 4,649,369 2,122,531 32,998,939 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/06/27 13:08
経営行動指針に基づいた創造性豊かな付加価値の高い提案商品等に力を注いでおり、売上高営業利益率の改善向
上を重視し、また株主価値の向上の面から、1株当たり当期純利益金額を重要指標として増大に努め、投入総資産の効率性を問うROAに関しましても恒常的改善に努めて参ります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期での生産性の低下など事業効率の悪化は、当社グループでの営業・製造体制に問題があったためと真摯に反省し、当期末より、主要取引先との年間受発注計画の組成などの施策に着手しており、次期での着実な改善と成果に繋げる所存です。2018/06/27 13:08
以上の結果、当連結会計年度での売上高は329億98百万円(前年同期比11.8%減)、売上総利益は91億4百万円(前年同期比8.4%減)となり、販売費及び一般管理費は82億34百万円(前年同期比4.8%減)となった結果、営業利益は8億69百万円(前年同期比32.1%減)、経常利益は為替差益の発生から10億10百万円(前年同期比35.9%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は6億27百万円(前年同期比7.1%増)となりました。
当連結会計年度の品目別売上高を見ますと以下のとおりであります。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※2 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2018/06/27 13:08
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 3,402,711千円 3,091,883千円 仕入高 6,885,404 5,804,585