- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2018/06/28 12:43 - #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2018/06/28 12:43 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日)
2018/06/28 12:43- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
相手先の意向により取得原価は非公表とさせていただきます。
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
(1)発生したのれんの金額
2018/06/28 12:43- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/06/28 12:43- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- のれん」の「当期増加額」は、検査計測機器事業の半導体関連分野における外観検査装置(Vi)事業譲受135,330千円であります。2018/06/28 12:43