- 7885
- 2026/09/11
- 時価
- 176億円
- PER 予
- 23.46倍
- 2010年以降
- 赤字-165.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.22-0.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.78%
- ROE 予
- 2.24%
- ROA 予
- 1.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 37億3111万
- 2019年3月31日 +1.86%
- 38億48万
個別
- 2018年3月31日
- 36億6059万
- 2019年3月31日 +3.14%
- 37億7555万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.資本の源泉についての分析2019/06/27 13:21
当社グループの資金需要のうち主なものは、製品製造のための材料・部品の購入のほか、製造に係る労務費・経費、販売費及び一般管理費等の営業費用によるものおよび売上債権・仕掛品等の運転資金であります。検査計測機器事業は当社グループにおける他の事業分野と比較して運転資金の回収期間が長期にわたります。そのため、今後、売上高の成長が見られた場合、運転資金もそれに応じて増加していくことが見込まれます。
また、コストダウンをさらに推進するため、製造ラインの合理化にかかるロボット等の製造設備投資に資金を投じていく予定であります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
② 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
③ その他の有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
① 商品及び製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
なお、検査計測装置に係る製品、仕掛品については個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
② 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法2019/06/27 13:21 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ.たな卸資産2019/06/27 13:21
(イ) 商品及び製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/06/27 13:21
① 商品及び製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ.有価証券
(イ) 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
(ロ) その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
ロ.たな卸資産
(イ) 商品及び製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
なお、検査計測装置にかかる製品、仕掛品については個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(ロ) 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法2019/06/27 13:21