建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 31億4950万
- 2022年3月31日 -2.75%
- 30億6283万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 4年~13年
その他 2年~15年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な償却期間は以下のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用)
社内における見込利用可能期間(5年)
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/06/28 12:16 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物」の「当期増加額」のうち主なものは、エクステリア事業の倉庫建設91,767千円、住生活関連機器事業の伊那工場および下島工場の空調設備51,600千円等であります。2022/06/28 12:16
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2022/06/28 12:16
当社グループは、事業所単位および遊休資産にて資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 馬住工場(長野県駒ケ根市) 事業用資産 建物及び構築物等 31,428千円
当社エクステリア事業に係る固定資産について、今後の事業計画を検討した結果、想定した収益の獲得が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失31,428千円として計上しております。その内訳は、建物及び構築物16,040千円、機械装置及び運搬具4,093千円、有形固定資産のその他7,975千円、無形固定資産のその他3,319千円であります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/28 12:16
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 4年~13年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/28 12:16
建物 15年~31年
構築物 7年~50年