有価証券報告書-第65期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
有報資料
当社グループでは、生産設備の合理化等を中心に1,678百万円の設備投資を実施しました。
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産、無形固定資産)の内訳は次のとおりであります。
住生活関連機器事業においては、主に伊那工場試験棟新設157百万円、オフィス家具製造工場の塗装設備309百万円の投資を実施しました。
産業機器事業においては、主に製造ライン合理化のための工場改修工事118百万円、製造工場の機械及び装置141百万円の投資を実施しました。
なお、当連結会計年度において重要な影響を及ぼす設備の除却、売却等はありません。
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産、無形固定資産)の内訳は次のとおりであります。
| セグメントの名称 | 当連結会計年度 |
| 住生活関連機器 | 904百万円 |
| 検査計測機器 | 358 |
| 産業機器 | 399 |
| エクステリア | 38 |
| 機械・工具 | 8 |
| 小計 | 1,708 |
| 消去又は全社 | △30 |
| 合計 | 1,678 |
住生活関連機器事業においては、主に伊那工場試験棟新設157百万円、オフィス家具製造工場の塗装設備309百万円の投資を実施しました。
産業機器事業においては、主に製造ライン合理化のための工場改修工事118百万円、製造工場の機械及び装置141百万円の投資を実施しました。
なお、当連結会計年度において重要な影響を及ぼす設備の除却、売却等はありません。