有価証券報告書-第68期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
有報資料
当社グループでは、生産設備の合理化等を中心に714百万円の設備投資を実施しました。
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産、無形固定資産)の内訳は次のとおりであります。
住生活関連機器事業においては、主にオフィス家具製造工場のレーザー裁断機118百万円および空調設備82百万円の投資を実施しました。
検査計測機器事業においては、主にデモンストレーション用検査装置43百万円の投資を実施しました。
なお、当連結会計年度において重要な影響を及ぼす設備の除却、売却等はありません。
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産、無形固定資産)の内訳は次のとおりであります。
| セグメントの名称 | 当連結会計年度 |
| 住生活関連機器 | 423百万円 |
| 検査計測機器 | 158 |
| 産業機器 | 92 |
| エクステリア | 42 |
| 機械・工具 | 11 |
| 小計 | 728 |
| 消去又は全社 | △13 |
| 合計 | 714 |
住生活関連機器事業においては、主にオフィス家具製造工場のレーザー裁断機118百万円および空調設備82百万円の投資を実施しました。
検査計測機器事業においては、主にデモンストレーション用検査装置43百万円の投資を実施しました。
なお、当連結会計年度において重要な影響を及ぼす設備の除却、売却等はありません。